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水上マーケット/2010年04月14日更新

水上マーケット

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「東洋のベニス」と呼ばれたバンコクには、網の目のような運河が張り巡らされています。 バンコクに行ったら、陸上の渋滞を尻目に運河めぐりを楽しんでみてはどうでしょう。 また、小舟で果物を打っている水上マーケットを見学するのも楽しいものです。 水上マーケットで有名なのは、バンコク市内のワット・サイです。 しかし規模としては、市の南西110キロメートルのダムナン・サドアクの水上マーケットのほうが大きいです、ラーマ4世時代のクロン(運河水路)を利用して発展したマーケットです。 市場としての側面はもちろんですが、そこで泳ぐ子どもたちや洗濯をする母親の姿など、地元の人たちの生活の舞台としてのマーケットの存在の一面を窺うことができます。 マーケットが賑わうのは、午前6時から10時ごろです。 船上で手際よく料理を作っている女性を見ることができますよ。 バンコクの運河は、チャオプラヤー川の右岸の体系が1860年代に完成され、左岸の運河体系は1880年代以降1920年代に完成されました。 1980年代後半からの工業化の波のなか、運河体系をとりまく景観は変わりつつありますが、バンコクに網の目のように張り巡らされた運河は、渋滞が激しい陸上交通に辟易している人にとっての救世主です。 舟が止まるたびに上陸して、寺や名所をめぐり、タラート(市場)で果物を買いながらチャオプラヤー川を北上し、帰りも舟で下ります。 途中、渡し舟でワット・アルン(暁の寺)によるのもいいでしょう。
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(C)水上マーケット